KEY COFFEE

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キーコーヒー株式会社をご紹介します。

沿革

2000~ 1980~1999 1950~1979 1920~1949
2000~
2017 「リプトン」ブランド家庭用紅茶商品の日本国内における販売を開始
2016 元社長 太田敬二「旭日小綬章」受章
2015 illycaffe社レギュラーコーヒー商品全般の日本国内での販売開始
2014 独自に開発した抽出器具「KEY クリスタルドリッパー」発売
honu加藤珈琲店株式会社を子会社化
2013 有限会社花見煎餅(現 有限会社オーギュスト)を子会社化、株式会社銀座ルノアールとの資本業務提携
2012 全国4工場で食品安全システム規格「FSSC22000」の認証取得
株式会社アマンドの新設分割会社(アマンド)を子会社化
2011 illycaffe社のエスプレッソシステム「メトド・イペールエスプレッソ」の日本国内での販売開始
2010 クリスタル コーヒー株式会社の一部事業譲受
2008 挽きたての香りを封じ込める「アロマフラッシュ」商品発売
コーヒーの生豆を氷温域で熟成させた「氷温熟成®珈琲」発売
2007 東北工場及び物流センターの改修が完了し、全工場のリノベーションを完了
2005 キーコーヒーサービス株式会社をキーコーヒーコミュニケーションズ株式会社に社名変更
株式会社キー商会を株式会社キーアソシエイツに社名変更
ニック食品工業株式会社を子会社化(現ニック食品株式会社)
株式会社イタリアントマトを子会社化
2004 青森キーコーヒー株式会社を合併
株式会社キョーエイコーポレーションの株式を取得し、子会社化
九州工場の増改築及び物流センターの改修完了
2003 中部工場の増設完了、併設の物流センター竣工
関東工場の増改築及び物流センターの改修完了
全社的に新ロジスティクスシステムを導入
2002 本社屋竣工
名誉会長・柴田博一「勲四等旭日小綬章」受章
マーケティング部門、生産部門一括で「ISO9001」の認証取得
2001 全社一括でのISO14001の認証取得
有機農産物・有機農産物加工食品の日本農林規格(JAS規格)の認証取得
生産部門一括でISO9002の認証取得
2000 JTとの共同ブランド製品「Roots」を発売
1980~1999
1999 中部工場 ISO14001の認証取得
東北、関東、九州工場、ISO14001の認証取得
1997 東証第一部に株式を上場
新開発DS抽出法採用のドリップオンシリーズを発売
通販事業を開始
1996 東証第二部に株式を上場
台湾キーコーヒー株式会社設立
1994 日本証券業協会に株式を店頭登録
1993 中部工場竣工
1992 省資源包装商品として真空パック(VP)シリーズを発売
1990 キーコーヒー「LACS70」記念財団を設立
1989 キーコーヒー株式会社に社名変更
1988 厚生年金基金の設立
1986 オンライン管理システムを備えた東北工場竣工
1985 研究所開設、最高水準の設備により品質の管理、研究、開発に万全の体制を敷く
1983 品質保持にすぐれたライブパック市場導入
1982 九州工場竣工
1950~1979
1978 “幻のコーヒー”トアルコ トラジャ発売
東洋一の規模、世界最高の生産システムをもつ関東工場竣工
1976 P.T. TOARCO JAYA設立
1971 株式会社青森木村コーヒー設立
株式会社沖縄木村コーヒー設立
1970 名古屋工場設置、ゴットホット社焙煎機120キロ2基を導入し、オートメーションと集中コントロールシステムによる省力化を図る
1964 綱島工場が竣工し、業界初のオートメーション化工場として焙煎加工工場近代化の先駆けをなす
1961 札幌支店開設
1959 真空パックによるキーモダンパックを発売
1952 コーヒー焙煎加工業及び缶詰、食料品の販売業を法人組織化し、名称を株式会社木村コーヒー店とする
1920~1949
1946 本店を創業地横浜から東京に移し、東京支店を本店とする
1939 合資会社トリコロール設立
1935 奉天出張所開設
1934 博多支店開設、大阪工場竣工、清涼飲料の製造開始
1933 京都支店開設
1930 名古屋支店開設
1928 横浜工場竣工、コーヒー、ココア、紅茶の缶詰物、コーヒーシロップ、清涼飲料の製造を開始
1925 大阪支店開設
1924 東京都芝区愛宕下町2-4に支店開設
1920 横浜市中区に於いて創業